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2015.12.01 Tuesday *** - / / - / -


弟の結婚
弟が結婚しました。 

<身近な女=姉の私>を見て育ったから結婚できないだろうと家族に言われていた(どんだけ失礼なんだ!)弟が、晴れて結婚。

2人は地元の同級生で、幼稚園が一緒、小学校は別で、中学校では3年間同じクラスだったそう。
中学生時代は、2人ともおチビちゃんだったらしく、背の順ではそろって「腰に手」だったのだって

大人になって再会して付き合うことになったらしいのだけど、俗に言う「幼なじみ婚」に近いものがあるよね。
なんだか微笑ましい



この挙式の写真が好きです。
新郎に娘を託し、歩き出す2人を見守る新婦父(手前)と母(檀上)。

それにしても、弟は弟であり、いつになっても大人の男には見えず、私にとっては「子ども」にしか見えないのでした。

不思議なもので、姉弟そろって地元の同級生と結婚した私たち。
このお嫁さんと私も1年間同じ中学校通ってたってことなんだよね。
本当に不思議だあ
2012.10.08 Monday *** 結婚 / 23:53 / comments(0) / trackbacks(0)


still 反抗期

夫婦って相手に合わせて行動すべきなの?
妻はいつでも夫の食事を心配しなきゃいけないの?

母に一人でヨルダンに行くと言ったら、反対された。
「<夫>さんはどうするの?」
「<夫>さんと上手くいってないの?」
「相手のお義母さんは怒ってない?」

職場の同僚に飲み会のお誘いなんかをもらうときも、「結婚してると無理かな?」とか言われたりするけど、そういうのって何なの!?

夫婦といえどもお互い大人なんだし、食事や身の回りのことくらい自分でどうにかできるでしょ。
子どもがいたら別だけどね。
それとも、結婚しといて自分の時間を楽しむというのは、世間的に非難されることなのでしょうか。
それなら、私は(夫も)結婚には不向きだね。
ちなみに、今回は夫にヨルダンを勧められました。

母には「ちゃんとごはん作ってるの?主婦なんだから。」と言われたけど、余計なお世話。
私だって夫と同じようにフルタイムで働いてるんですぅ!(今は休みだけど。)
忙しさと稼ぎは夫には及ばないけどさ、こっちも働いてるってことを忘れないでほしいね。
それとも、やっぱり私がわがままなのか。
挙句の果てに、芸能人の出産ニュースに「あんたも来年あたり?」とか言われるし。

実家に行ったら、そんなことばかり言われ、頭痛が酷くなりました。
一人旅も楽しみが激減しました。

世間体気にして、容姿、学歴とかで人を判断したり…昔から両親の考え方には好きじゃないところがありました。
今の私がこうなったのも親への反抗心から始まったところもあると思う。
親子と言っても他人であり、全てを理解できるわけでもなく、はたまた親の人格というのもそう簡単に変わるものではない。
親として子どもである私を心配して口うるさくなるのはわかるけど、「いつでも来ていいのよ」と言われて実家が進んで帰りたい場所じゃないんだというのが本音。

家族のことを悪く言うなんて最低と思う人もいると思うけど、私はずっと家族にプラスの感情は持っていません。
自分に子どもができたらわかることもあるのかな。育ててもらって…とか。

まだしばらくは反抗期が続きそうです。
自分も12歳の教え子と変わらない子どもだな…とよく思うわ。

2012.08.10 Friday *** 結婚 / 22:53 / comments(2) / trackbacks(0)


衣装決定!

結婚式で着る衣装、ようやく決まりました

そもそも何を着るか、確定できないまま今日を迎え…
自分の思い、親の思い、列席者への思い、式の進行等々考えると、考えが二転三転し

結局、昨日まで想定していなかったものに決定。

衣装って、その場ではよく見えても、後から写真で見るとう〜〜んとか思ったりするんだよね逆もしかり。
ま、その場で気に入ったものを信じることとしよう。

次はヘアメイクや小物を考えないといけないのだけど、これまた難しーい

2011.06.04 Saturday *** 結婚 / 23:59 / comments(0) / trackbacks(0)


新生活

ご無沙汰している間に新しい年になってしまいました。
あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします。

まずはご報告。
元日に婚姻届を提出しました。

仕事の関係で早く入籍したかったのと、元日は2人の記念日だったのとで、元日を入籍日にしました。
結婚〇年目って数えやすそうだし、2011年1月1日と並びもいいネ

先月の下旬から一緒に住み始めて夫婦にもなったわけだけど、全然結婚したという実感がない
まだ名義変更とかの手続きもしいてないし、職場でも今年度中は旧姓で呼んでもらうので…
新姓で呼ばれても一瞬自分のこととは気づきません。。

さてさて、心配していた家事。といういか、料理
意外とちゃんとやってるし、意外と楽しいです。

まだ外食はしてません。
基本の料理本を買って、それを見ながらいろいろ挑戦中
料理経験ほぼゼロの私が作ったとは思えないほど上手くできて、さすが本!というかんじ。

これから結婚式の準備も始めなきゃだろうし、仕事も忙しくなるので、どこまでできるか不安
夫と2人で仲良く頑張っていきます。

2011.01.08 Saturday *** 結婚 / 14:22 / comments(6) / trackbacks(0)


不満を頑張る力に

今週、学年主任の先生に結婚する旨を伝えました。
報告というより、いろいろ相談したかったので…
2年間一緒にいて信頼できる主任に話をしました。

学校という職場での手続き等について聞きたかったのだけど、思いがけず、結婚についての素敵なアドバイスをいただきました。

☆すれ違いは当たり前
もともと他人なのだから、相手を完璧にわかること、自分をわかってもらうことなどできない。
「性格の不一致」や「生活のすれ違い」なんて当たり前、相手をわかろうなんて思わないほうがよい。
それでも、年月が経つごとに糸を紡ぐように少しずつお互いのことがわかっていって、ゆくゆくは何をするにも1番気のおける人になる。

☆感謝を表す
「何で私がやらなきゃいけないの」と思わない。
逆に、何かしてもらった時には「ありがとう」「助かるよ」等感謝の言葉をかける。

→相手への不満は職場などで発散して相手に当たらない。


最近彼がとーーーっても忙しくて、会えないわ、引っ越しは遅れるわ、不安はあるわ…で不満が爆発しそうだったのだけど、先生のアドバイスもあり、「その分私が頑張ろう」と思えるようになってきました。
今日は彼がやることになってた事務的な手続きを代わりにやってきました。

校長・教頭にはなかなか報告のタイミングがありません。
来週こそは。

2010.12.04 Saturday *** 結婚 / 21:57 / comments(0) / trackbacks(0)


はぁ。。。

ここ1週間程プチ鬱状態です。

明らかに彼や結婚に対するストレスが原因なのだけど。

もやもやもやもやして…

もやもやの原因は?

 前にも増して彼が忙しくなり、会える機会が減った。

 忙しい中で決めなきゃいけないことが多く、彼に余裕がない。

 結局私の考えは受け入れられていないような気がする。

 結婚=人生を振り返る作業で、私が自分に対する自信を失っている。

等々

に関して、私が結婚式をすることに乗り気じゃないことを知りながら、彼は「すること」前提で話を進めているのが腑に落ちないんです。
見学先のプランナーさんと彼で勝手に盛り上がってたりするのを見ると、彼らと距離を感じてしまいます。

また、自分がわがままなのは重々承知なのだけど、1番時間を共にしたい時にそれができないでいることにイライラしてしまいます。

今はこんな状態ですが、挙式、披露宴はすることになるでしょう。
決まったら、覚悟を決めて、楽しみながら準備ができるといいな。

2010.10.31 Sunday *** 結婚 / 15:48 / comments(0) / trackbacks(0)


疲れた…本格的結婚準備開始!
きのうは朝から晩まで結婚準備デーでした。


‖2回家庭訪問

いわゆる「お嬢さんを〜〜」のために、彼がウチへ2回目の訪問
無事に(?)終わって、少し気持ちが楽に…
そして、結婚に向け本格的な準備がスタートできます。


⊃卦鐫気轡疋薀ぅ

先週ネットで目星をつけておいた物件を自分たちの目で見に行った。
外から「住んでるかな〜〜」と自力捜査してる私たち、ちょっと怪しい。。
「空いてそう」と思って業者に電話してみるともう入居者が決まっていたり、運命の物件には出会えなかった。


7觝Ъ鮎豸学

物件探しを諦め「これからどーする?」と言ってたところ、結婚式場に行ってみようということになり、急遽O宮の式場へ飛び込み
予約なし、16時半頃の突然の訪問にもスタッフの方たちは快く迎えてくれました。(ありがたい…)

初めての式場訪問。
サロンはカップルで賑わっていてびっくりしました。
突然の訪問にもかかわらず、男性スタッフが丁寧に式場を案内してくれたり式について説明してくれたりしました。

「私(JO)はあまり式自体やりたくない人なんです…」から始まり…気づくと仮契約に至ってました。
 ○来年はもうほとんど空きがない現実を知り、その中でいいかなと思える日程&会場が空いていたこと。
 ○しばらくはキャンセルしても5万円で済むこと。
 ○雑誌やネット等見た中でも候補の上位にある式場なこと。
を考慮して、彼が「申し込みします。」と言って、「あなたが申込金払うんだからどうぞ。」と言った私。

申し込みが終わって帰る頃には、なんと23時を回っていました 



途中でシェフの方が軽食を持ってきてくださったり、おみやげをいただいたりと、本当に親切にしていただきました。

結婚式やりたくない派の私ですが、少し「やってもいいかも」と思えた1日でした。
(彼は絶対やりたい人なので、やらないことはありえないのだが。)

これから他の式場も回って、私たちに合った場所が選べたらいいなあと思います。
2010.10.17 Sunday *** 結婚 / 16:02 / comments(5) / trackbacks(0)


とりあえず

今後の予定

******************************

第2回家庭訪問(彼→ウチ)  今週末?

両家顔合わせ  来月上旬

引っ越し  年内

入籍  来年

結婚式  来年

******************************

あくまで予定は未定ってコトで。

2010.10.12 Tuesday *** 結婚 / 22:15 / comments(4) / trackbacks(0)


あの頃の未来、今想う未来

きのうは彼と久しぶりのデートらしいデート。

お台場の夕日を眺めながら、溜まってたイライラをぶつけてきた。

2人で結婚を決めたわけだけど、話が進まないことに私がイライラしちゃったのです。
うちへ一度挨拶には来てくれたのだけど、具体的な話はまだしてないし、彼が忙しすぎて私たちの中でも何ら今後の話が進んでませんでした。

私は「早く結婚したい!」とか「いつまでに○○」とかいう願望はないのだけど、いつかは考えて動かなきゃならないことが進んでいかないことにイライラしてしまい……結婚も前より遠く感じるようになってしまって…

わがままな私の言葉を彼は受け止めてくれて、少しずつ進めていこうと言ってくれました。


さて、話はちょっと変わって、先週思わぬ再会がありました。

職場の人たちと3人で飲んでいたのだけど、2次会の途中で現れた同僚の友人が、なんと3年前に「介護等体験」で一緒だった人だったんです!

介護等体験は、教職に就く過程で必要なものなのだけど、当時は私もその彼も通信制大学で免許取得中の身でした。
「お互い、先生になれたんだね〜〜。」
今、彼の方は、東京都の教員をやっているそうです。


3年前は、教員になれるかわからず、でも、なるつもりで頑張ってたんだよね。
そして、今、その職に就いて働いている。
不安もあっただろうけど、自分の足で歩いて夢を手にしたんだ!

今もまた別の不安があるし未来はわからないけど、信じて進んでいけばきっといい未来が待ってるよね。
ましてや、今は強力な相棒もいてくれるわけだし、一緒に楽しく進んでいけたらいいな。

2010.09.26 Sunday *** 結婚 / 15:24 / comments(0) / trackbacks(0)


新たなスタート

大好きな人と結婚することになりました。

付き合って7か月半、指輪と「結婚しよう」の言葉をもらいました。

お嫁さんになりたいとか結婚願望があるとか、結婚に対する憧れをあまりもっていなかった私。
彼と出会って「この人と結婚するんだ」という運命は感じていたけれど、「結婚」ってまだ自分から遠く離れたものだと思っていました。

だから、プロポーズの瞬間も、なんだか実感がなかったし、返事は決まっていたけれど、返事をして知らない世界に飛び込むのが怖かった。

そんな私だけど、時間とともに嬉しさがこみあげてきて、今とっても幸せな気持ちに浸っています。
「大好きな人と結婚するんだ」、「彼も今この瞬間を幸せに感じてくれている」

彼と歩むこれからの長い日々を綴っていけたらなあと、新しくブログを立ち上げました。
ブログ名を前と変えようか迷ったけれど、旅好きな彼にもなんだか合ってる気がするので今までと同じにしました。

結婚までの道のりに加え、今までどおり私JOの日常も載せていきたいと思います。
そして、結婚後の生活記録まで続けられれば…

結婚のことはまだ親にも誰にも話してません。
そこからのスタートです。

2010.08.21 Saturday *** 結婚 / 15:49 / comments(8) / trackbacks(0)


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